このページは で作られています。

で作られています。

専門知識不要で本格的なウェブサイトを作成できる! 無料で試してみる 無料で試してみる

war is over, if you want it.

戦争は嫌だ、やめろ

戦争は嫌だ、やめろ

  • ロシア・ウクライナ紛争が長期化して不安な日々が続いている中、新聞のコラムが目に止まりました。

    反戦とは何か。理屈ではなく、「戦争は嫌だ、やめろ」という叫びである。(法政大学名誉教授・前総長 田中優子)

    私達が「戦争は嫌だ、やめろ」と声を出さないと、反戦を望んだことにならず、戦争は終わらないから、まず声を出してみませんか。

    松本純
    2023年3月
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

「戦争は嫌だ、やめろ」に賛同いただける方はご署名をお願いします

Step
1
「戦争は嫌だ、やめろ」のメッセージをお読みください
上述した私のメッセージをご覧ください。
Step
2
フォームにお名前と居住地(都道府県)をご登録ください
ご賛同いたける方はフォームにお名前と居住地(都道府県)をご登録ください。ホームページにお名前と居住地を掲載させていただきます。

(補足)
入力された居住地・氏名の個人情報は、本サイト「戦争は嫌だ、やめろ」での使用に限定し、他用途での使用・提供は一切いたしません。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

「戦争は嫌だ、やめろ」ご賛同者一覧

2024年1月7日時点 / 57名 / 敬称略 ※公開開始:2023年3月4日

松本英子(埼玉県)、中山しのぶ(東京都)、朝山あつこ(神奈川県)、MIYOKO(東京都)、HIROSHI(東京都)、半田志津雄(東京都)、甲斐恵美(宮崎県)、柳徳子(東京都)、太田惠美子(東京都)、吉田史子(東京都)、鈴木さおり(神奈川県)、五味田みつ子(東京都)、叶尉(東京都)、飯田伸(東京都)、藤井由美子(千葉県)、岩辺朋子(静岡県)、高橋直美(埼玉県)、本山めぐみ(東京都)、丹生早朋美(大阪府)、岸照雄(東京都)、中村玉子(大阪府)、江崎英子(岡山県)、橋本いつみ(千葉県)、飯島誠(神奈川県)、武宮久美子(東京都)、小川照代(東京都)、矢野幸子(東京都)、石岡優子(神奈川県)、KANAKO MORITANI(神奈川県)、内田和子(北海道)、守谷雅博(神奈川県)、守谷界人(神奈川県)、谷川えりこ(東京都)、梅沢淳子(静岡県)、堀口大典(神奈川県)、羽根地裕美(兵庫県)、守谷留美(神奈川県)、山口慎(東京都)、宮口友夫(海外)、山口純子(東京都)、明石登(神奈川県)、半田志津雄(東京都)、鍛治川玲子(東京都)、石川典子(神奈川県)、林久美子(神奈川県)、澤田ゆり子(神奈川県)、吉見雄三(東京都)、武宮喜美子(神奈川県)、伊藤けい子(東京都)、松本千鶴(海外)、小川美佐子(東京都)、坂野健一(岡山県)、金子あかね(神奈川県)、松本祐紀(神奈川県)、松本修明(神奈川県)、岡本克彦(神奈川県)

プロフィール

松本 純
経歴
1951年 東京に生まれる
1974年 慶応義塾大学経済学部卒業
1975年 結婚して二児の母となる
1983年 南博カウンセリング研究所で学ぶ
1986年 川崎いのちの電話相談員となり5年間在籍
1991年 商社マンの夫の赴任でアメリカシアトル市に移り住む
1996年 帰国
1999年 「親業訓練講座」受講生の成功体験例として「筑紫哲也NEWS23」に家族で出演
2000年 川崎市立有馬中学校 心の教室相談員となり4年間在籍
2004年 GOODリレーションズ研究所を設立。代表として活動を始める。
2005年 かわさきFM「純さんの部屋」を月に一度2009年まで5年間担当
2019年 NPO法人「みどりなくらし」理事就任、「川崎の親子を考える会」代表就任。

現在
GOODリレーションズ研究所 代表
コミュニケーショントレーナー
親業訓練インストラクター
教育カウンセラー協会認定 中級教育カウンセラー
日本カウンセリング学会会員・日本選択理論心理学会会員
NPO法人「みどりなくらし」理事・「川崎の親子を考える会」代表

著書
『わが子と心が通うとき』(アートデイズ社) 2000年4月5日 初版
ADHD(注意欠陥・多動性症候群)の息子との親子関係に苦しみ、ゴードン博士の親業と出合って、お互いを大事にしながら心を通わすコミュニケーションの大切さに気がつく。その体験とゴードンメソッドを分かりやすく書いてロングセラーになっている。
『ひび割れ壷と少年』(アートデイズ社) 2014年12月24日 初版
海外で語り継がれる寓話を、構想から8年間かけて大村竜夫さんの繊細で綺麗な色鉛筆の絵と共に絵本にした。誰でも持っている欠点や弱さを、責めるのではなくそれを活かしながら生きていくことの大切さを教えてくれる物語。大人にも子どもにも好評。

ホームページ ブログ